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簡単!2分でできる!赤ちゃんのミルクの作り方!!

      2017/03/25

赤ちゃんのミルクを簡単に作りたい!

赤ちゃんのミルク作り

毎晩の赤ちゃんのミルク作り・・大変ですよね・・

夜中に赤ちゃんが「お腹がすいた~」って泣き出すと、ママは眠い目をこすりながらミルクを作りに起きます。

ママがミルクを作っている間も赤ちゃんは「はやく~」って泣いています・・

そんな時、簡単に時間をかけずに調乳できれば、赤ちゃんも待たせることもなく、ママも手間をかけずに済むのに・・

何か、簡単に赤ちゃんのミルクを作る方法ないかな~って思いませんか?

誰でもという訳にはいきませんが、2分で簡単にミルクを作る方法があるので、ご紹介。

ウォーターサーバーを使って2分でミルクを簡単に作る!

ウォーターサーバーはいつでも約85℃の温水が使え、5℃程度の冷水が使えます。
これを利用した方法です。

 

200mlのミルクを作る場合

 

クリクラママは、温水80℃、冷水5℃の水が常時使えるので、この温水と冷水を使って200mlのミルクを作ってみます。

1.1回分ずつ小分けにできるミルカーを使って準備しておいた粉ミルク200ml用を哺乳瓶に入れる。

 

2.ウォーターサーバーの温水80℃を100ml哺乳瓶に入れる。(調乳には70度以上のお湯を必ず使用しなければなりません。)

ウォーターサーバー

 

3.粉ミルクを溶かすために哺乳瓶を回しながら溶かす。

 

 

4.ウォーターサーバーの冷水を100ml哺乳瓶に入れる。

 

5.再度、軽く混ぜる。

 

6.40~43℃のミルクの完成です。

ミルクを飲ませる

所要時間:2分

 

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ウォーターサーバーを活用した調乳のメリット

今回は、赤ちゃんのミルク作りに重点を置いていますが、以下のようなメリットがあります。

 

1.パパでも簡単、すぐ作れる。

ママはいろいろ忙しいです。夜中に赤ちゃんが泣いた時は、オムツの交換、ミルク作りなど1人でこなすには時間がかかります。
パパがウォーターサーバーでミルクを作っている間に、ママはオムツ交換。かなり時間短縮できます。

2.水道代の節約。

ポットのお湯でミルクを作った場合、人肌まで冷やさなければなりません。冷ます作業で使う水道水が必要ありません。

 

3.赤ちゃんを待たせる時間が短くて済む。

赤ちゃんはミルクがくるまで、ずっと泣いてます。ミルクを飲んだ後、眠らず完全に目が覚めてしまうことも・・
あまり長い時間泣かせていると、お兄ちゃん、お姉ちゃんも目を覚ましたり、ママにもストレスが溜まったりしやすくなります。

 

調乳量に対してのお湯と冷水のバランス

ミルクの作る量は赤ちゃんの成長により変わります。

40~45℃のミルクを作る際の温水と冷水の配合バランスを一覧表にしてみました。

基本的には温水80℃、冷水5℃であれば、1対1で42℃のミルクができます。

計算式:(温水温度×水量+冷水温度×水量)÷水の総量

上の計算式に温水80℃を100ml、冷水5℃を100mlをあてはめて計算すると・・

(80×100+5×100)÷200=42.5

となります。

ミルクを作る量にたいしての温水と冷水のバランス表

ミルクの量 温水80℃の水量 冷水5℃の水量 出来上がり温度
200ml  100ml  100ml  42.5℃
 180ml  90ml 90ml 42.5℃
 160ml  80ml  80ml  42.5℃
120ml 60ml 60ml 42.5℃
100ml 50ml 50ml 42.5℃

 

まとめ

私も3人の子供のミルクを作ってきましたが、毎晩、起きてミルクを作り、人肌まで冷やすのに時間が掛かっていた思い出があります。

ミルク作りに時間がかかりすぎると赤ちゃんはずっと泣いていて、興奮してしまったのかミルクを飲ませた後、眠らずにそのまましばらく起きている事も多くありました。

結構、ストレスがたまるんですよね~w

当時はウォーターサーバーという選択肢もなく、今は便利になったな~と実感しています。

クリクラママであれば最大9本無料お試しというお得なキャンペーンを行っていますので、同じような思いをされている方は是非試してみてはいかがでしょうか?

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